知多エッグのこと

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kodawari_p_1知多エッグでは、新鮮で安心して食べられるたまごを生産・販売しています。

消費地に近いという立体条件を最大限利用。ウインドレス成鶏舎・水洗式糞尿処理等の採用により、鶏にストレスをかけない環境作りに努め、健康を保ちおいしいたまごを生んでもらいます。

そして毎月、各種衛生検査を実施して安心して食べられる製品をみなさんへお届けしてます。
009知多エッグは、今までの養鶏業のイメージとは違う新時代の都市近郊型養鶏です。

ウインドレス成鶏舎により、外からは鶏を飼育しているようには見えません。
about_p_1周辺環境保全に努力しています。農場周辺は自慢のバラ庭木で囲まれていて、落ち着いた環境です。

時期になると各種バラの美しさに何人かが事務所横のバラ園を散歩していきます。
畜産の最大の負担はフンの処理です。当社ではすべて醗酵鶏糞として再生され、販売しています。これにより周辺環境への迷惑を最小限にしています。

2009年 12月 18日 | 知多エッグについて

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