知多エッグについて

Home » 知多エッグについて

知多エッグのこと

kodawari_p_1知多エッグでは、新鮮で安心して食べられるたまごを生産・販売しています。

消費地に近いという立体条件を最大限利用。ウインドレス成鶏舎・水洗式糞尿処理等の採用により、鶏にストレスをかけない環境作りに努め、健康を保ちおいしいたまごを生んでもらいます。

そして毎月、各種衛生検査を実施して安心して食べられる製品をみなさんへお届けしてます。
009知多エッグは、今までの養鶏業のイメージとは違う新時代の都市近郊型養鶏です。

ウインドレス成鶏舎により、外からは鶏を飼育しているようには見えません。
about_p_1周辺環境保全に努力しています。農場周辺は自慢のバラ庭木で囲まれていて、落ち着いた環境です。

時期になると各種バラの美しさに何人かが事務所横のバラ園を散歩していきます。
畜産の最大の負担はフンの処理です。当社ではすべて醗酵鶏糞として再生され、販売しています。これにより周辺環境への迷惑を最小限にしています。

2009年 12月 18日 掲載 | 知多エッグについて | コメントは受け付けていません。

会社概要

名 称:有限会社知多エッグ

取締役社長:中野 滝宗

資本金:2,000万円

本 社:愛知県知多郡武豊町字二ツ峰380番地

施 設:
本社ウインドレス成鶏舎
48,000羽×6棟
GPセンター:
処理能力 共和機械 SKY−330(33,000個/時間)12t/日
発酵鶏糞処理場円形:
ジャパンクリエート 処理能力 約20,000kg/日
袋詰工場

取締品目:鶏卵(パック詰・ダンボール詰等)、発酵鶏糞

主要取引先:あいち経済連 JA全農たまご株式会社 

取引銀行:
碧海信用金庫半田支店 名古屋銀行武豊支店 三菱東京UFJ銀行常滑支店

会社沿革:
平成3年5月
前身である中野養鶏場改め有限会社知多エッグ設立。
成鶏派羽数69,000羽

平成6年12月
第3ウインドレス成鶏舎完成。
収容羽数48,000羽農場総羽数144,000羽

平成9年2月
第4ウインドレス成鶏舎完成。
収容羽数48,000羽 農場総羽数192,000羽

平成9年3月
農場内に完全インラインGPセンター完成。
処理能力25,000個/時間 10t/日。 パック卵製造開始。

平成12年7月
育成部門を(有)知多エッグから分離。(有)ピーファーム設立

平成14年1月
第5ウインドレス成鶏舎完成。
収容羽数40,000羽 農場総羽数232,000羽

    

2009年 12月 17日 掲載 | 知多エッグについて | コメントは受け付けていません。