知多エッグについて

有限会社 知多エッグについて

知多エッグでは、新鮮で安心して食べられるたまごを生産・販売しています。

消費地に近いという立体条件を最大限利用。ウインドレス成鶏舎・水洗式糞尿処理等の採用により、鶏にストレスをかけない環境作りに努め、健康を保ちおいしいたまごを生んでもらいます。

そして毎月、各種衛生検査を実施して安心して食べられる製品をみなさんへお届けしています。

安心・安全で、おいしい卵を、できる限り早く消費者や利用者の皆様にお届けしたいというのが、私たち知多エッグのポリシー。
名古屋市などの大都市圏に近い愛知県の知多半島に、約34万羽の鶏を飼育する『都市近郊型養鶏』を進め、一日29万個の卵を皆様のもとに出荷しています。

これからも愛知県で生まれ育った企業として、知多半島を中心とする愛知県の皆様の毎日の食生活に貢献したいと考えています。

新時代の都市近郊型養鶏

知多エッグは、今までの養鶏業のイメージとは違う新時代の都市近郊型養鶏です。

ウインドレス成鶏舎により、外からは鶏を飼育しているようには見えません。

会社概要
名称有限会社知多エッグ
取締役社長中野 滝宗
資本金2,000万円
本社愛知県知多郡武豊町字二ツ峰380番地
施設本社ウインドレス成鶏舎:
48,000羽×6棟

GPセンター:
処理能力 共和機械 SKY−330(33,000個 / 時間)12t / 日

発酵鶏糞処理場円形:
ジャパンクリエート 処理能力 約20,000kg / 日
袋詰工場
取扱品目鶏卵(パック詰・ダンボール詰等)
発酵鶏糞
主要取引先あいち経済連・JA全農たまご株式会社
取引銀行碧海信用金庫半田支店
名古屋銀行武豊支店
三菱東京UFJ銀行常滑支店
会社沿革
平成3年5月前身である中野養鶏場改め有限会社知多エッグ設立
成鶏派羽数69,000羽
平成6年12月
第3ウインドレス成鶏舎完成
収容羽数48,000羽 農場総羽数144,000羽
平成9年2月第4ウインドレス成鶏舎完成
収容羽数48,000羽 農場総羽数192,000羽
平成9年3月農場内に完全インラインGPセンター完成
処理能力25,000個 / 時間 10t / 日
パック卵製造開始
平成12年7月育成部門を(有)知多エッグから分離
(有)ピーファーム設立
平成14年1月第5ウインドレス成鶏舎完成
収容羽数40,000羽 農場総羽数232,000羽