毎日出荷

鶏舎

知多半島の人口の約1/2にあたる29万個の卵を毎日出荷

知多エッグでは、空調・温度・照明が最適になるように管理し、自動的に給水・給餌を行う鶏舎の中で約34万羽の鶏を飼育しています。

この鶏舎は窓が一つもない『ウインドウレス鶏舎』。夏は外気温より涼しく、冬は20度以上に保ち、ベルト式除ふんシステムで、定期的にふん尿を舎内から排出させるなど、鶏たちが快適に過ごせる環境を整えているのです。
ストレスがなく、健康に育つための環境整備に力を入れている結果、知多エッグの鶏は生後550日まで毎日のように卵を生み続けます。

夏場でも鶏に優しい鶏舎トンネル換気を採用し、夏場でも鶏に優しい鶏舎2階建ての鶏舎は、風速を出しやすいトンネル換気を採用し、夏場でも鶏に優しい鶏舎を実現。

各種衛生検査を毎月実施して、安心して食べられる卵を、毎日約29万個出荷しています。

安心して食べられる卵を、毎日約29万個出荷